良き日には良き日のお仕事
と言うことで、姫pが三○住○銀行に受験料を振り込みに行ってくれました
16人待った後振り込みを済ませた姫pに窓口嬢が「合格しますように」と、"のし袋に入った合格鉛筆"を手渡してくれたそう♪
「絶対に頭なんか下げない俺が反射的にありがとうございますと挨拶しちゃったよ」とまんざらでもない様子
心の隅にはちゃんと父親としての自覚と娘の合格を願う気持ちがあるのね
(^-^)v

しか〜し!!
満タンにお酒が入っているとは言え、それぞれの部屋に出向いて鉛筆とエピソードを披露する姿を皆ちょっと引いて見てるのに気がつきませんかぁf(^_^)

気難しいけどお茶目でもあるのです(家での様子を取引先の方に見せたいわぁ)